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アロマの香りで癒しの時間(とき)を

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アロマとは


アロマとは、「芳香・香り・香気」を意味します。語源はギリシャ語の「香草・香辛料」や植物等から発する香りを表します。
ですので、「アロマの香り」ではなく「アロマオイルの香り」が正解です。

「アロマオイル」は「香りがする油」のこと。植物から精製した油なので、「精油(エッセンシャルオイル)」とも言います。

アロマは香りのこと、を間違えずに・・・

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  1. アロマでできること
  2. アロマ愛用者必見!「アロマテラピー検定」

新着情報


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女性ホルモンの専門家が考えたアロマオイル

花粉症を改善

アロマで花粉症を改善!


大きく分けて年に春と秋の2回、花粉症に悩まされる時期が来ます。くしゃみ、花詰まりや目が痒くなったりと人それぞれ症状は違うものの、何かしらの不快感を感じ辛いものです。ましてや、コロナ禍だと容易にくしゃみができません。

 そこで、アロマを使った効果的な対策を紹介します。

花粉症の時にオススメのアロマオイルは、アレルギーへの効果のあるものや、抗炎症作用、去痰作用があるとされるものです。アレルギー症状への効果がきたいできるのは、イランイランやメリッサ、サイプレスなどです。ラベンダーやパイン、カモミールは炎症を抑える効果があるとされており、ユーカリやペパーミントは去痰の効果があるといわれています。特にペパーミントには鼻や目の粘膜の腫れを鎮める作用があるとされており、花粉症の症状で苦しい鼻や目をスッキリさせ、眠気を解消するのに役立ちます。

 花粉症対策としてアロマの取り入れ方として手軽なのは、マスクにアロマオイルをスプレーする方法です。精油を薄めてスプレーを作り、マスクに吹き付けて染み込ませます。息から香りの効果を取り入れることができます。

彼をその気にさせたいあなたに!彼のキモチに火をつけよう!

ストレスを解消してリラックスしたい

アロマでストレスを解消してリラックスしよう!


 日々、いろいろあってもどこかで肩の力を抜いてリラックスしたいですよね。
リラックスはストレス予防や病気の予防にもなります。
フローラル系であるイランイランやローズウッド・ラベンダーなどは、心をリフレッシュさせ、リラックス効果があるとされています。

イランイラン

イランイラン


古くから魅惑的な香りとして知られ、インドネシアでは新婚カップルのベッドの上にイランイランの花びらをまく風習があるほどです。

また、甘く優雅な香りをもつことから、シャネルのNo.5など高級香水にも幅広く使われています。

ローズウッド

ローズウッド


ローズウッドの主な成分であるリナロールには心を落ち着かせる働きがあります。
悩みやトラウマ、パニックになった時に効果があります。
気持ちを前向きにさせてくれたり、気持ちが高ぶっている時は落ち着かせてくれたりします。

ラベンダー

ラベンダー


北海道の富良野や河口湖などのラベンダー畑が有名ですが、ラベンダーの持つ爽やかな色と心安らぐフローラルな香りで愛されいます。
そんなラベンダーの香りは、植物の香り(精油)を使って心身の不調を癒す療法、アロマテラピーの世界を語る上で欠かせない存在でもあり、アロマテラピーの元祖と呼ばれているほどなのです。

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沈んだ気持ちを明るくしたい

アロマで沈んだ気持ちを明るくしよう!


沈んだ気持ちをなんとかいつもの自分のように明るくしたい。
なんだかわからないけれど、うつになるときは、だれでもあるもの。
わだかまりがあったり、心に雲がかかってしまったり・・・・・・・。
そんなときアロマで気分転換!
柑橘系(ミカン科の果樹)の芳香は気分を高めるのに役に立ちます。

スィートオレンジ

スィートオレンジ


柑橘系といえばオレンジとすぐに思い浮かぶものの一つではないでしょうか。

他の柑橘類と同様、食欲が出ない、すっきりしないといったときに効果があります。

ジャスミン

ジャスミン


ロマンチックで独特の甘い香りが、不安感を一掃して、自信を持てるような気にさせてくれます。
ささいな失敗で気落ちしているといった際に勇気付けてくれるといいます。
幸福感が得られる芳香(アロマ)というのも定説なっている。

レモン

レモン


「レモン」と思い浮かべるだけで、だ液が口の中いっぱいになりますよね。
エッセンシャルオイルは、果皮から採ります。
心をおだやかにして、リフレッシュ効果がある。暗い心も明るくなるでしょう。
食欲がないときにも、柑橘系の香りが植を進めてくれます。

グレープフルーツ

グレープフルーツ


ミカン科の植物でおなじみのもの。オレンジのような、レモンにも似た香りです。
うつ状態のとき、この香りが刺激をを与え、元気を与えてくれます。
気力の回復に効果的。心身の疲れを緩和させ、もうひと頑張りできるでしょう。
利尿効果があり、ダイエットを志す人にもGOODです。

ベルガモット

ベルガモット


高揚作用があり、不安な気持ちを取り除く手助けをしてくれます。
精神状態を高めてくれるもの。
ベルガモットはまさに柑橘系のスイートな芳香を漂わせます。
心をハイにしたいならオススメ!!

ネロリ

ネロリ


抗うつ効果が期待されてきました。体が悪いわけではないのに、憂鬱で心が晴れない、気分がすぐれない、なんとなく恐怖感があるといった場合に、ミカンの花のような、甘くて、優美な香りにトライしてみてはいかがでしょうか!
うつな心を軽くしてくれます。
更年期の情緒不安定にも使えます。

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イライラ気分を解消したい

アロマでイライラ気分を解消しよう!


何もかもがうまくいかなくて、だれのせいでもないのに他人にあたってしまったり、ひとりでブツブツいらだってたり・・・・・・。

まわりの人にヒステリックな人とあきれ顔ーこんな経験はありませんか?
評判を落とす前に、アロマでやさしさを取り戻しましょう。

サイプレス

サイプレス


ヒノキ科というだげあって、森の中で森林浴しているような気分になります。
木の香りがさわやかで興奮を鎮める、鎮静作用があるというのもうなづけます。
高ぶっている感情やイライラも落ち着かせることができます。
デオドラント作用とあるとされているので、アロマバスでリフレッシュ!

フランキンセンス

フランキンセンス


感情の高ぶりを抑え、気持ちを鎮める甘い樹脂のような香り。

悪霊を追い払うために、大昔から使われていたことや、収れん作用と炎症を抑える効果が期待され、スキンケアにもよく利用されていたことなどが、様々な文献より読み取れます。

レモンバーム(メリッサ)

レモンバーム(メリッサ)


メリッサは、ギリシア語でミツバチを意味するもとになっています。この香りにミツバチは引きつけられるとか。
頭に血が上ってカッカして、ヒステリーを起こしそうだと思ったら、これをお試しください!
鎮静効果が期待され、平常心に戻り落ち着くはずです。

ローマンカモミール

ローマンカモミール


なぜか“むかついて”キレそうになったら、この香りを試してみましょう!
りんごのようなフルーティーなアロマが、やさしい気分させ、心を和ませます。
最近、流行しているハーブティーとしても人気があります。

マージョラム

マージョラム


ピザなど地中海料理に欠かせないハーブ。
香りは、ラベンダーにも通じる(同じシソ科)優雅な感じですが強烈です。
キリシア語で「山の輝き」の意で、その名のとおり、山一面ピンクの花が咲き乱れるさまは圧巻たとか。
イライラやカッカしたときは、マージョラムで一息つかせてみてはいかが。

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自信を取り戻したい

アロマで自信を取り戻そう!


本当はそんなに考え込むこともないのに、いったん思い悩みだすとくら~い感情が心を占め、すっかり自信喪失!


これは、誰もが陥りやすい典型的な精神状態。いい香りで自分らしさを復活させよう!

パチュリー

パチュリー


インドでは、「プチャプート」という名で一般的なものです。
好き嫌いがはっきりしそうな香り。
お香にも使用されているそうです。
朱肉のようなにおいでかなりインパクトがあります。
意気消沈して、やる気が出ないときに効力を発揮しそうですね!

ベルガモット

ベルガモット


紅茶の種類によって香り付けに利用されているもの。
オレンジやグレープフルーツなどと一緒の柑橘類ですが、日本ではあまり知られていないようです。知っていますか?
フルーツらしいさわやかな香りが、気持ちに「渇」を入れ、前向きに物事を考えられるようになります。
きっと自信がもてるはず!

クラリセージ

クラリセージ


サルビアに似ているのが特徴です。
甘く、ナッツのような香りがし、女性だけでなく、男性にも受け入れやすい香りです。
ハッピ~な感情を呼び起こさせ、
「私は大丈夫、まんざら捨てたものじゃない」と明るくなれます。
自信を回復させ、生きる力も湧いてくるでしょう。

ローズ

ローズ


バラの香りは、説明をしなくてもご存知でしょう。

花の女王といえるこの甘美な芳香が、メランコリーな気分を一新させてくれます。
自己愛にも目覚めさせてくれるといいます。
気に入らなかった自分をまた好きになれば、自信回復にもつながりますよ。

ジャスミン

ジャスミン


ゴージャスな香りが、幸福感に浸らせてくれます。有名なのは、中国のジャスミンティーで、飲んだことのあるひとも多いと思いますよね。
何も手がつかないほど自信喪失な状態でも、気分が変わり、元気がどんどん出てくるといいます。積極性が出て、自分を愛せるようになりますよ!

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悩みを忘れて気持ちを楽しくしたい

アロマで悩みを忘れて気持ちを楽しくしよう!


いつの時代でも男女の問題は永遠のテーマ。
悩みごとの上位にランキングされだれもが興味を持つところです。
恋の病は医者でも治せない、夫婦喧嘩は犬も食わない、放っておくに限るとよくいわれますよね。
でも、当の本人はつらいもの。
少しでも楽になりたい・・・・・・。
アロマはアンバランスになっている心をケアしてくれます。

で、恋の病を経験したことが、・・・・・これからなるであることを前提としてちょっと記憶の片隅に置いてみては!!
きっと、いつかは・・・・・・。

ゼラニウム

ゼラニウム


ゼラニウムは町の花屋さんでもよく見かけるので、花をご存知の方も少なくないでしょう。
種類はたくさんあるのですが、アロマテラピーで用いるのは、「ローズゼラニウム」と呼ばれるタイプが主です。
この種はバラのような香りがほんのりしています。
不安定になっている心のバランスを取り戻せます。

ベンゾイン

ベンゾイン


ベンジャミンガムという別名もあります。
バニラエッセンスのような甘い香りが、なんともいえずに心地いいものです。
失恋などの心の痛手で暗くなってしまっしたら、あるいは、失敗続きで元気が出ないといったとき、この甘美な芳香で、少しでも楽な気持ちが取りもどせたらいいですね。

シダーウッド

シダーウッド


古くから家具や寺院などにふんだんに利用されてきた結果、もともとの種類は、とても少なくなっているそうです。

悩み事で取り乱してしまいそうな心に、おだやかな風を吹き込んでくれるでしょう!

サンダルウッド

サンダルウッド


香料として広く用いられてきたのは、よくご存じのことでしょう。
インドでは、寺院や家具類にも使用されてきました。ビャクダン(百壇)といえば日本でも仏具や細工用でおなじみです。懐かしい木の香りがしますよ!
不安や緊張を緩和し、心のバランスを取りもどせそうな気がします。

ジュニパー

ジュニパー


ヒノキ科の植物で、ウッディーな香りが快適です。嗅いだだけで、リフレッシュできますよ!
精神をタフにし、強くする効果があるといわれてきました。沈みがちな精神状態でも元気に向かうのではないしょうか。

女性ホルモンの専門家が作った、女性のためのハーブティー

集中力を高めたい

アロマで集中力を高めよう!


仕事や試験勉強などは神経を集中させて取り組みたい。
そのためには気持ちをピリッと正せる、
刺激のある、あるいは、さわやかな芳香が適してます。
眠気を覚ますのにいいと言われるローズマリー、ペパーミントなどは効果的です。
その他、頭をクリアにするユーカリ、バジルなども効果が期待できます。

レモングラス

レモングラス


柑橘類ではなく、イネ科の植物ですが、その名のとおりレモンのようなすっぱい香りがするのが特徴です。そして、利点として芳香が持続性に富むことです。
このレモンのような香りが気分転換に適しているというわけです。
リフレッシュしたいとき、消化器系をたくましくするので、食欲増進にも効果がありますよ!

ローズ(バラ)

ローズ(バラ)


バラの花束をもらっただけで、不思議なことに女性はとてもhappy!になるものです。

バラの香りには、それだけでパワーがあるからです。あの官能的な香りが、「恋の病」から立ち直らせてくれる手助けときっとなるでしょう!女性としての魅力に気づけそうですよ。

ユーカリ

ユーカリ


愛らしい動物で人気のコアラの好物として認知度が高いと思います。
スーッとするミントっぽい香りで、頭がすっきりするはずです。集中力をアップさせることが可能です。
メンソレータムにも含まれているだけあって、スースーするはずです。
花粉症の人も、吸入すると鼻のとおりがよくなるでしょう。

バジル

バジル


香辛料としてとして広く使われているバジル。
バジリコ、スイートバジルの方が馴染みがあるかも。
また、ローズマリーと同様にイタリア料理によく使用されています。
日本ではメボウキともいい、目に入ったゴミを取り除くために使われていたといいます。
スパイシーな香りが刺激的で、頭をすっきりさせるにはもってこいといわれ、集中力が高まるとされています。

ジンジャー

ジンジャー


これも料理の香辛料として知らない人はいないハーブのひとつです。
特に、炭酸飲料やアルコール類に加えられているのもご存知でしょう。
ショウガですから、香りもピリリとしています。
感覚を鋭利にさせ、頭の回転を良くする働きがあると言われているのは、その香りの由縁です。スーっとすっきりします。

人前での緊張を和らげたい

91%が実感!マッサージオイルジェル『するりら小町』

アロマテラピー検定

アロマで人前での緊張を和らげよう!


大事な会議での発言の前や稽古事の発表会、就職試験の面接、子供の入園・入学試験の親子面接、好きな彼氏との初デートなどで、心臓ドキドキバクバク、冷や汗タラタラの経験などあるのではないでしょうか?
そんな時に、オイル一滴、ハンカチやティッシュなどにつけて香りをかぐと、気持ちが落ち着いてくるから一度試してみてください。

ローズウッド

ローズウッド


クスノキ科の植物で、アロマテラピィーではおなじみの一つですよ。
甘くてさわやかな芳香は、ローレルをほうふつされます。緊張で神経がピリピリして、どうしようかと思っていたら、この香りをどうぞ。
気分転換ができ、いつもの自分が出せるよう、元気付けてくれるでしょう。
免疫力をアップさせる効果もあります!

ネロリ

ネロリ


ネロリはオレンジの花から採り出されるオイルのことです。
緊張しているとき、この香りをかげば、リラックスして物事に臨めるようになるでしょう。柑橘系の甘い香りを、嫌いだという人は少ないと思います。

ベンゾイン (安息香)

ベンゾイン(安息香)


バニラエッセンスのような甘く心地いい香りで、女性に好まれそうです。
ベンジャミンガムという別名があり、こちらのほうで知っている人もいるでしょう。
大事な時にあがってしまいそうな気持ちを落ち着かせ、心をおだやなに保つことができます。
心を明るくする手助けもできるかも!

ローズ(バラ)

ローズ(バラ)


ラベンダーと同じように、どこで使用しても違和感がない香りがメリット。
万人に好まれるもののひとつ。
緊張を和らげ、自分自身に「大丈夫」と言い聞かせる効果もあります。
ローズは、自己愛を高める作用があるといわれています。
それが緊張感を解く手助けにもなるわけです。

ラバンジン

ラバンジン


ラベンダーに見た目も似ていて、芳香も近いので、香りもみんなに受け入れられています。
効果はラベンダーに軍配が上がりますが・・。
あがってしまいそうで、手まで汗ばんできてしまったら、ラベンダーのように使ってみてください。
ラベンダーが好きな人でも抵抗感なく入れると思いますよ!

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アロマテラピー検定

精神を統一して瞑想にふけりたい

アロマで精神を統一して瞑想にふけよう!


じっと目を閉じて静かに物思いにふける。
精神統一すると心もおだやかになるでしょう。
ヨガができれば、いっそう、心身ともに鍛錬できるでしょう。
忙しい時にこそ、静かなひとときが心の清涼剤。
瞑想に浸る際も、香りを使用するとよりリラクゼーションできますよ!!

パルマローザ

パルマローザ


じっと目を閉じて静かに物思いにふける。
精神統一すると心もおだやかになるでしょう。
ヨガができれば、いっそう、心身ともに鍛錬できるでしょう。
忙しい時にこそ、静かなひとときが心の清涼剤。
瞑想に浸る際も、香りを使用するとよりリラクゼーションできます!!

サンダルウッド(ビャクダン)

サンダルウッド(ビャクダン)


ヨガといえばインド。
サンダルウッドの香りは、鎮静効果が期待されている。
昔からインドの人々は、ヨガなどの瞑想時にこれを使っているそうです。
いまでも、宗教上の儀式などで用いられているとか。
物思いにふける際には利用してください。
心を落ち着かせることができるでしょう。

イランイラン

イランイラン


サンダルウッド以外でも、瞑想にふけるときに利用するとよさそうなのがイランイランです。
香水などによく使われていて、官能的な香りがします。
エキゾチックな香りが瞑想シーンにマッチし、リラクゼーションでき、精神的にも強くなれるでしょう。

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セクシャルな気分を高めたい

アロマでセクシャルな気分を高めよう!


夫婦でも恋人でも、愛する人との愛の営みは、ふたりのコミュニケーションを深めるためにも大切な行為ですよね。
古くから性的な興奮を高める働きがあるというアロマがさまざまな愛のシーンで登場しています。

ブラックペッパー

ブラックペッパー


香辛料として、古くから料理に活躍してきたのは、いまさら説明する必要もないでしょう。
インドやギリシャでは、数千年も前に、生活用品として登場していたそうです。
刺激たっぷりの、いかにも”スパイス”といった芳香が、エッチな気分にさせると言われる由縁かな。

パチュリー

パチュリー


パチュリーにも、性を解放させ、甘美な夜を提供する手助けになる成分があるといわれています。
ただ、この香りは独特で、バラやジャスミンのように、だれでもOKとはいかないようです。
パチュリーのオイルは、他のものと異なり、月日が経てば経つほど芳香が強くなるという特性があるものです。

サンダルウッド(ビャクダン)

サンダルウッド(ビャクダン)


日本ではビャクダンの名で古くから知られてきました。
香りもよく知っていると思います。
ちょっとなまめかしいあの芳香、催淫効果があることも、この世界では有名な話。
ふたりの夜のムードづくりにピッタリ!
インドでは、性器の感染症に効くと信じられていたそうです。

ジャスミン

ジャスミン


中国では茉莉といい、お茶として馴染みが深いものです。
人を酔わせる香りがたまらないというか、性的刺激あり、とされています。
この香りは万人向けです。お試しを!
彼も彼女も気に入るでしょう。
インポテンツや子宮の病気など、性的な障害を緩和する働きも期待されているようです。

イランイラン

イランイラン


イランイランは、催淫作用が期待されているアロマのなかでも代表選手です。
官能的な香りで、まさに『媚薬』。
セクシャルな夜をムードたっぷりに過したいというふたりに、甘いひとときを提供してくれるはずです。
インポテンツを治すためにも使われてきたといいますから、元気のない男性には効果的かも!

ネロリ

ネロリ(オレンジフラワー)


ローマ皇帝で、暴君として歴史に残るネロリからネロリが由来したという説もあるほど(もっともいまでは別の説のほうが有利です)古くからエッセンスは知られています。
このオイルは高価で、オーデコロンによく取り入れられてきました。
魅力的な香りがセクシーな気分にさせますよ。

クラリセージ

クラリーセージ


性欲が最近落ちている、エッチな気分にならない、別にならなくてもよいと言われる人もいるが、そう言わずに聞いてください。
こんな性的機能の低下がみられる方は、クラリセージが役立ちそうです。
うっとりするような、陶酔感が味わえるといいます。このオイルは、ごくわずかで効き目があるとされ、多く摂取すると逆効果、体調を悪くすると考えられますので注意が必要です。

ローズ(バラ)

ローズ(バラ)


文句なくバラの香りは官能的で、男も女もその気にさせる媚薬です。
いろんな種類のなかで、アロマテラピーでは、
主に、学名でダマスクローズ、キャベジローズの2種類を使っているとか。
生理痛や子宮の機能調整に効果があり、「女性特有の器官」の働きをよくすると信じられてきました。

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眠気を吹き飛ばしたい

アロマで眠気を吹き飛ばそう!


朝がつらくてベッドから起きられない・・・

やっと起きたものの、頭がボーっとして使いものにならない、眠気がいつまでも取れない、目覚めにいい人がうらやましい、こう嘆く人がいたら、是非とも勧めてみてください。

頭をシャキッとさせ、すっきりできる香りもあります。

ローズマリー

ローズマリー


歴史の古いハーブの代表です。
成分にカンファーを含み、そのおかげでスーッとする香りがして、万人に受け入れられます。

脳機能を促進します。
朝、目覚ましをよくしようというだけでなく、昼間でも急に眠気が・・・・。
なんて緊急時にも役立ちます。

ペバーミント

ペバーミント


セイヨウハッカという別名もあります。
お馴染みのメントール(主成分)の働きで、スーッとします。
眠気が取れない朝に、この香りをかげば、頭がシャキッとするのは当然のことです。
こちらも朝だけでなく、車の運転中や試験勉強、ミーティング中の睡魔撃退などにも有効です。

アロマテラピー検定

アロマテラピー検定


アロマテラピー検定とは


アロマテラピーの効用が、家庭だけでなく、ビジネスシーンや医療・介護の現場でも注目されるようになり、安全に実践できる知識がますます求められています。
アロマテラピー検定で基礎知識を習得することにより、さまざまな場面で植物の香りを役立てられるようになります。また、さらに学びを深めることで、アロマテラピーのプロフェッショナルを目指すこともできます。

インターネット試験日:2021年5月9日(日)

お申し込みは:2021年1月28日(木)~3月4日(木)

申し込みは「公益社団法人 日本アロマ環境協会」